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準グランプリ
「欧亜国際連絡列車100周年記念号の旅
(夏のウラジオストククルーズCコース特別列車乗車プラン: 日本クルーズ客船㈱企画) 」
- 関口 知宏さん(俳優、旅人)
- 実際にウラジオストクまで行くコースがあるのが良い。行かない人の場合でも、あるのとないのとでは、参加者が感じる空気やリアリティーが違うからです。
- 芦原 伸さん( 「旅と鉄道」編集長、日本旅行作家協会常任理事)
- 大正時代から戦前にかけて、日本人は世界の一流国をめざし、国際列車を走らせる夢を抱きました。日本から朝鮮半島に渡り、満州からロシアを走り、花のパリへと・・・。この企画はその一部ですが、夢多き時代を振りかえりながら、旅を楽しめます。
- 井門 隆夫さん( (株)井門観光研究所、関西国際大学人間科学部経営学科准教授)
- 欧亜国際連絡列車という、近代史マニアなら垂涎のテーマを実現した実行力とオリジナリティには脱帽。
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